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  • 2010.06.15 Tuesday
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廃業した鉄工所から火災 4棟焼ける 東京・品川(産経新聞)

 6日午前11時50分ごろ、東京都品川区大崎の空き家から出火。木造2階建て空き家約95平方メートルが全焼し、隣接する民家3棟の壁などを焼いた。けが人はいなかった。

 警視庁大崎署によると、出火元の空き家は十数年前に廃業した鉄工所で、無人だったが、電気は通っていたという。同署で出火原因を調べている。

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【視点】長官銃撃の捜査結果 まずは捜査「完敗」の検証(産経新聞)

 異例ずくめの経過をたどった警察庁長官銃撃事件は幕切れも異例だった。

 事件は容疑者を特定できず30日に殺人未遂罪での公訴時効を迎えた。日本の警察のトップが狙われた未曾有のテロ事件は、「威信をかけた捜査」として延べ約48万人の捜査員を動員したが、刑事手続き上では完全に「敗北」で終わった、はずだった。

 「犯人未検挙のまま本日を迎えるに至ったことは誠に残念」。警視庁の青木五郎公安部長は神妙な面持ちで語ったが、その後「事件はオウム真理教の信者グループが敢行したテロであった」と指摘。立件に至らずに時効となった事件で、捜査当局が“犯行グループ”を名指しするという異例の発表を行った。

 同時に公表した捜査結果でも元信者8人についてアルファベットで表記こそしているが、数人については事件を詳しく知らない人にも類推できる内容となっている。公安部では「犯行主体を明らかにするため、人権に配慮した上で公益性があると判断した」と説明しているが、そこまで詳細に公表する必要性があったのかという疑問も残る。

 伏線はあった。元警視庁巡査長(44)の事情聴取を始めた昨年秋ごろから、「犯行はオウムに間違いない。逮捕が無理であるならばせめて書類送検を」という声が公安部内でささやかれた。それもかなわないとなると「せめてオウムの犯行だったということは明確に示したい」というトーンに変わっていった。

 確かに、犯行グループが全く解明できなかったこれまでの時効事件と、今回の事件とは趣が異なる。ましてや警察トップが狙われたテロでもある。長引く捜査の過程では病に倒れ命を落とした捜査員も多くいたと聞く。その意味では、15年間の捜査で何も分からなかったのではなく、ここまで追いつめていたということを公表したいという気持ちが理解できないわけではない。

 だが、そうであるならば、事件はなぜ未解決に終わったのかという検証結果も出すべきではなかったか。事件は当初からオウムの犯行との見方で進み、初動捜査がおろそかになっていたとの意見や、事件の重大性から警察幹部が積極的に意見を出すことによって現場の声を拾うことに欠けていたとの声も聞かれた。さらに元巡査長の供述に振り回されてはいなかったかとの指摘もあった。こうした疑問への明確な答えは聞かれなかった。

 公表された捜査結果には、「事件にかかわった疑いが極めて濃厚」「違法行為に関与した疑いが強い」などの表現が並ぶ。確たる物証がなく不起訴となって批判を浴びた平成16年7月の捜査を再び繰り返しただけのように思える。

 “犯行グループ”を名指しして「ここまでやった」ということを強調するよりも、何が失敗だったのかを組織を挙げて徹底検証し、公表することのほうが先決だったのではないかという気がしてならない。(荒井敬介)

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羽田空港、国際線ターミナルビル隣接ビルから出火 建設中の新駅、1人軽症(産経新聞)

 27日午前11時ごろ、東京都大田区羽田空港で建設中の国際線ターミナルビルに隣接するビルから出火した。

 東京消防庁が消火作業をし、3階建てのビルのうち、1階など約700平方メートルを焼いて、ほぼ消し止めた。

 東京消防庁によると、建設現場の作業員とみられる男性(45)が煙を吸って軽症とみられるという。

 京浜急行によると、出火したのはビル1階に建設中の同社の新しい駅。工事用として天井に設置された電球がショートして出火した可能性があるといい、警視庁などが今後、詳しい出火原因を調べる。

 出火当時、もうもうと黒煙が上がり、火災の激しさを物語るような光景となったという。

 ただ、火災現場から滑走路は約2キロ離れており、羽田空港によると、航空機の離着陸に影響は出ていない。

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ラッコの赤ちゃん死亡 一般公開を見合わせ サンシャイン国際水族館(産経新聞)

 東京・東池袋のサンシャイン国際水族館で今月14日に誕生したラッコの赤ちゃんが死亡した。死亡したのは21日で生後わずか1週間での出来事だった。

 同館によると、ラッコの赤ちゃんは14日午後10時すぎ、同館の雄ラッコ「ルーチ」と雌ラッコ「ミール」の間に誕生。当初はミールの母乳を飲むなど順調に育っていたが、公開を検討しはじめた20日午後になって体調を崩し、21日午後3時半ごろ、スタッフの看護も実らず死亡した。

 このため、同館ではミールの健康状態を安定させるためとして、ラッコの一般公開を見合わせており、健康面の心配がなくなった段階で再び公開する予定。

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看護師以外の医療スタッフの役割も拡大へ(医療介護CBニュース)

 厚生労働省の「チーム医療の推進に関する検討会」が3月19日に大筋で了承した報告書案では、薬剤師や管理栄養士、臨床工学技士など、看護師以外の医療スタッフの役割の拡大についても、法律やガイドラインなどの解釈を「明確化する」方向性が示された。同省医政局の杉野剛医事課長は検討会終了後、記者団に対し、「早い段階で、(現行法やガイドラインなどで可能な)行為の範囲を明確化する通知を発出する準備に入りたい」と述べた。

 薬剤師については、薬剤の選択、投与の量・方法・期間など積極的な処方の提案や、薬物療法中の患者(在宅も含む)に対する薬学的管理(副作用の状況把握、服薬指導など)などに関して、活用を促すよう業務内容を明確化すべきとしている。

 リハビリテーションの関係職種については、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士に関する法律やガイドラインなどの解釈を明確化すべきとしている。
 理学療法士については、患者の姿勢を変えて痰をのど元まで移動させる「体位排痰法」を安全で適切に行うため、喀痰吸引は「当然に必要となる行為」とし、これを認める方向性が示された。また、作業療法士では、作業療法士法2条の「その他の作業を行わせること」の解釈を明確化し、発達障害や高次機能障害などへのリハビリテーションなど、チーム医療における専門性を発揮できるようにする。さらに、言語聴覚士では、嚥下訓練の際に喀痰吸引が必要となる場合があるため、現行法で可能な行為として明確化すべきとしている。

 管理栄養士では、特別治療食の内容や食事形態、軽腸栄養療剤の種類の選択について、医師に提案(変更を含む)できることを明確化すべきとしている。一方、臨床工学技士では、気管挿管チューブ内の喀痰の吸引や動脈に留置されたカテーテルからの採血について、ガイドラインで解釈を明確化すべきとしている。


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伊能忠敬の測量器具、国宝に…文化審答申(読売新聞)

 文化審議会(西原鈴子会長)は19日、奈良時代の東大寺領荘園を描いた絵図「越中国射水郡(いみずぐん)鳴門村墾田図(麻布)天平宝字三年十一月十四日」や、江戸時代後期の測量家・伊能忠敬(1745〜1818年)が制作した地図や測量器具などを含む「伊能忠敬関係資料」の2件を国宝に、歴史画を得意とした日本画家・前田青邨(せいそん)(1885〜1977年)が描いた「洞窟(どうくつ)の頼朝」など38件を重要文化財に指定するよう文部科学相に答申した。

 また、高知県安芸市にある三菱創業者・岩崎彌太郎(やたろう)(1835〜85年)の生家「岩崎家住宅主屋」など21都府県にある139件(52か所)の建造物と美術工芸品1件を登録有形文化財に登録するよう答申した。

 「越中国射水郡鳴門村墾田図」は、現在の富山県高岡市にあった東大寺領の荘園の土地開発状況を詳細に記した絵図で、759年に作成された。正倉院宝物の絵図と比べても保存状態が良好で、作成当初の状態を残している。

 「伊能忠敬関係資料」は、全国を高い精度で測量し、正確な地図を作成、国土の形状を明らかにした伊能忠敬の事績に関する2345点の資料群。

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 静岡県の浜名湖(64.97平方キロ)に関係する浜松市と同県湖西市、新居町の境界が16日画定し、国土地理院が国の基本図データベース「電子国土」上に境界を明示するとともに、市町別の面積を公表した。昨年は茨城県の霞ケ浦と北浦の市町村境界が画定しており、日本の主な湖はほとんど、行政境界がはっきりした。
 同院によると、湖面面積が1平方キロ以上で、まだ行政境界が定まっていないのは8カ所。このうち最大は、北海道の根室湾に面した風蓮湖(57.5平方キロ)。ほかに、秋田県の八郎潟調整池の一部、山梨県の富士五湖の一つである本栖湖、京都府の日本海に面した阿蘇海、岡山県の児島湖などがある。 

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襲撃受けたケージ、構造見直しを=環境相がトキ保護センター視察−佐渡(時事通信)

 新潟県の佐渡トキ保護センターで放鳥に向け訓練中だったトキがテンに襲われた問題で、小沢鋭仁環境相は14日、被害に遭ったケージを視察した。終了後、記者団に対し「入ろうと思えばどこからでも外敵が侵入できる状態になっていた」と明らかにした上で「(大規模改修を含め)構造自体を徹底的に見直さないといけない」と述べた。
 同相は過去にも敷地内のケージに外敵が侵入したことに触れ、「その時点でやるべきこともあった」と対応の遅れを認めながら「国内外からトキに関心が寄せられる中、2度と起きないようにしていく」と表明。9月に予定されている3次放鳥については、「専門家の議論を経て判断するが、厳しい」と語った。 

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JR羽越線で停車駅通過=次駅に停車後気付く−新潟(時事通信)

 10日午後10時5分ごろ、JR羽越線で新潟発酒田行き特急「いなほ13号」(6両編成)が停車予定の中条駅を通過、約8.9キロ離れた次の坂町駅で停車した。けが人はなかった。男性運転士(30)は停車後、中条駅通過に気付いたといい、JR東日本新潟支社は、失念していたとみて詳しく調べる。
 同支社によると、中条駅で降りる予定だった乗客は13人おり、タクシーで代替輸送した。これを含め約150人の乗客に影響が出た。運転士の交代はせず、列車は坂町駅を31分遅れて発車した。 

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水俣病和解協議、一時金210万円の案示す(読売新聞)

 水俣病と認められていない被害者でつくる水俣病不知火患者会(熊本県水俣市)が、国、熊本県、原因企業チッソ(東京)に損害賠償を求めた集団訴訟の和解協議が熊本地裁で15日開かれた。

 高橋亮介裁判長は、原告に支払われる一時金の額を一人当たり210万円、毎月の療養手当を1万7700〜1万2900円、訴訟費用や団体の活動経費となる「団体一時金」を29億5000万円などとする所見を示した。

 最大の焦点だった金額が提示され、和解協議は大詰めを迎えた。

 所見によると、療養手当は年齢などで3区分され、〈1〉入院による療養を受けた人1万7700円〈2〉70歳以上1万5900円〈3〉70歳未満1万2900円――とされた。支給対象者は、医師らで構成する第三者委員会で審査して判定する。

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